5th Avenue Chocolatiere(フィフス・アヴェニューチョコラティア) パイナップル生チョコレート

発売元 5th Avenue Chocolatiere(フィフス・アヴェニューチョコラティア)
価格 2100円
おすすめ度 ★★
購入場所 大丸東京店
東京都千代田区丸の内1-9-1 大丸東京店 B1階
03-6269-9153
営業時間 [月~金] 10:00~21:00 [土・日・祝] 10:00~20:00
フィフスアヴェニューチョコレートは、「アメリカの航空会社のファーストクラスで出されているチョコ」と言われています。ファーストクラスに乗ったことがないので、確認はしていませんが。

以前はプランタン銀座にお店がありましたが、撤退しちゃって、今はバレンタインなどのシーズンだけ、デパートの催事場に出るようです。

このパイナップル生チョコもバレタイン限定のフレーバー。パイナップルの酸味がさわやかなチョコレートです。

Compartes chocolatier(コンパ―テス・ショコラティエ) ラブフルーツ・ミックスM

発売元 Compartes chocolatier(コンパ―テス・ショコラティエ)
価格 1260円
おすすめ度 ★なし
購入場所 コンパ―テス・ショコラティエ青山
東京都港区南青山3-12-11-1F
03-6434-0150
[平日・土曜]10:00-21:00
[日祝]10:00-20:00
ニコール・キッドマンがもっとも好きなチョコレートと言って、人気に火がついたアメリカ・ロサンゼルス発祥のショコラティエのショップです。
セミドライのフルーツにチョコレートをディップしています。フルーツはカットしたサイズですので食べやすく、7種のフルーツ(パイナップル/マンゴー/ストロベリー/キウイ/アップル/メロン/トマト)が彩り鮮やか。
カラフルな可愛らしいので、思わず買ってしまいましたが、やっぱりね…。
私、チョコレートはチョコレートだけで楽しみたい人みたい。なので、あんまり好きじゃないかも。

大判びっ栗焼き 大判びっ栗

発売元 大判びっ栗焼き
価格 150円
おすすめ度 ★★
購入場所 松坂屋上野店
東京都台東区上野3-29-5 松坂屋上野店 B1F
03-3832-1111
営業時間 10:00~19:30
受験シーズンだからかな?

デパ地下の催事コーナーで販売されていた「びっ栗焼き」。栗の形の今川焼風のお菓子ですが、中には栗がまるまる1個入っていて、餡子は甘みが少ないあっさりした味です。

特徴的なのは、「自分に勝つ!」とか「人生に勝つ」とか「病気に勝つ」なんていう焼印を押してくれるところです。
受験シーズンの縁起物としてけっこう人気がありました。

小布施の福栗が好きですが、あっちは栗餡、こちらはこし餡とカスタードがあります

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BACHHALM 1928(バッハルム1928) ミニタブレットセット

発売元 BACHHALM 1928(バッハルム1928)
価格 バレンタイン・スペシャルセット 3150円
おすすめ度 ★★★
購入場所 プランタン銀座
東京都中央区銀座3-2-1
03-3567-0077
営業時間 日~木曜日 11:00~20:00
金・土曜日 11:00~21:00
街角のカフェで、お気に入りのスイーツを楽しむ。それが人々の日常の一部となっている国オーストリア。
首都ウィーンをはじめ、各都市に高名なカフェやスイーツ専門店があるなかで「国内のスイーツ専門店 最優秀賞」を2度も受賞するなど数々の受賞歴を誇るバッハルム。その歴史は、1928年に始まりました。
オーストリアの南に位置するオーバーエスターライヒ州キルヒドルフ・アン・デア・クレムス市でJOHANN BACHHALM が創業。
以来80年以上の間、3代に渡り一筋に、最高級の素材を用いてチョコレートを作ってきました。
カカオ豆は、カカオの生産農園から直接フェアトレードで買い付けている、稀少なクリオロ種。
そして手間も時間も惜しまない手づくりの製法は、マスター・ショコラティエ JOHANNES F. BACHHALM 率いる工房のメンバーに、受け継がれています。現在、バッハルムはキルヒドルフにスイーツのイートイン・ショップを営業するほか、オーストリア、ドイツの数多くのショップで販売され、人々を魅了し続けています。
バッハルムを代表するチョコレートは、自然の宝石を散りばめるように大きな花びらやハーブの葉、粒々フルーツが美しくトッピングされているアートのようなタブレット・チョコです。
今回は、そんなバッハルムの味見ができる感じのバレンタインスペシャルセットです。タブレットと同じ味が少しずつ楽しめるように小粒の丸いタブレットが6種類セットされています。箱上段左から
森のフルーツ(カカオ53.8%のほろ苦いチョコにストロベリーとブルーベリーがトッピングされています)
ナッツ
ミント
下段左から
ローズ
ハニーポピープロポリス(カカオ32.8%のミルクチョコに薫り高いはちみつの味わい)
マンゴー&ココナッツまだ日本にお店がないので、デパートの催事のみで購入できます。

ゴンチャロフ プチデザート・アラモード

発売元 ゴンチャロフ
価格 8個入り 1890円
おすすめ度 ★★
購入場所 大丸東京店
東京都千代田区丸の内1-9-1 大丸東京店 B1階
03-6269-9153
営業時間 [月~金] 10:00~21:00 [土・日・祝] 10:00~20:00
「パリのパティスリー」をイメージして、ケーキなどのスイーツをそのままミニチュアサイズにしたチョコレートのコレクション。パッケージには中川清美さんという方のイラストを使っているそうです。

ゴンチャロフは、神戸発祥の高級チョコレートの老舗。ゴンチャロフ創業者、マカロフ・ゴンチャロフ氏は、ロマノフ王朝の宮廷菓子職人を経験した人。その彼が大正12年にボンボン・ショコラを作ったことがゴンチャロフの歴史の始まりです。

Pierre Marcolini(ピエール・マルコリーニ) タブレットオレ

発売元 Pierre Marcolini(ピエール・マルコリーニ)
価格 2205円
おすすめ度 ★★★
購入場所 ピエール・マルコリーニ 銀座店
東京都中央区銀座5-5-8
03-5537-0015(Chocolaterie)
営業時間 11:00~20:00
ピエール・マルコリーニは、数々の名店で修業を重ねた後、1994年にショコラティエとして独立しました。1995年にはクープ・デュ・モンド(菓子の世界大会)リヨン大会で優勝し、その後も数々の受賞歴を持つベルギーを代表するショコラティエです。

今回買ったタブレットオレは、すっきりとした甘みとクリーミーな口当たりがアクセント。シンプルなミルクチョコレートのタブレットは、マルコリーニの特製ポーチ入り。キャンパス地のポーチに入っています。ジッパーのところには、同じタブレットのチャームが付いています。

不二家 ミルキークリームロール

発売元 不二家
価格 1050円
購入店舗名 大丸東京店
東京都千代田区丸の内1-9-1 大丸東京店 B1階
03-6269-9153
営業時間 [月~金] 10:00~21:00 [土・日・祝] 10:00~20:00
おすすめ度 ★★
2007年のアノ問題事件以来、すっかり不二家から足が遠ざかっていたのですが、巷で評判の「ミルキークリームロール」を買ってみました。

今年、大ヒットした「生ミルキー」に次ぐ、不二家最大のヒット商品で、純白のソフトキャンディー、ミルキーを象徴する「白」にこだわって、スポンジ生地、クリームとロールケーキを構成する素材をすべて白色で統一したそうです。しっとりソフトなロール生地に練乳をたっぷり使ったミルキー味のクリームがたっぷり入っています。これはナイス!
期間限定で大丸に出店していたので、思わずゲットしちゃいましたが、当たりでした。